What We Do Best 私たちだからできること
教室のカーテンや体育館の緞帳などの新設・補修・交換は専門店である当社にお任せください!
学校や体育館、公共施設では、多くの人が利用するため、安全性と耐久性が欠かせません。ハマソーは、幼稚園・学校などの
体育館の緞帳交換、スクリーンの設置、教室内のカーテンレール修理など、学校・公共施設の修繕事業を幅広く展開しております。
高所作業や大型カーテンの施工にも慣れたスタッフが、安全に配慮しながら丁寧に作業を進めます。防炎仕様や遮光性能など、
学校や公共施設に必要な機能にも柔軟に対応し、用途に合わせた最適なプランをご提案します。
日常利用に支障が出ないよう、スケジュール調整や短時間施工にも対応いたしますので、お気軽にお問合せください。
こんなお悩みはありませんか?ぜひお問い合わせください!
- 体育館の幕が破損した
- カーテンレールが壊れた
- 教室のカーテンを新調したい
- 保健室にコントラクトカーテンを新調したい
- 音楽室の暗幕を交換したい
舞台の緞帳・業務用カーテンなどの新設・補修・交換は専門店である当社にお任せください!

設置からメンテまでワンストップ対応!
舞台装置・カーテンの点検・診断から仕様提案、設置、交換、修理、アフターサービスまでワンストップで対応いたします。専門店であるハマソーにすべてお任せください!高所での取付け作業も行っております。
ハマソーでは防炎加工品のみを
取り扱っております
その他、用途に合わせた機能性カーテンを取り揃えています
Installation Examples 学校・公共施設の施工対応例
教室内のカーテンやブラインド、カーテンレールの修理など、カーテン工事を専門に行っております。教室の新設、改装などで
新たにカーテンの導入をご検討の際は、工事の流れや内容を詳しく伺った上で、最適なプランをご提案させていただきます。
また、コントラクトカーテンの製作や、幼稚園・学校の体育館における緞帳・ステージ幕の修理・交換、映写スクリーンの設置、
昇降機やカーテンレール、暗幕ロープ、ワイヤーの修理など、舞台設備に関する様々なメンテナンスもお任せください。

教室内のカーテンの設置・修理・交換

遮光カーテンの設置・修理・交換

職員室のブラインドの設置・修理・交換

保健室のコントラクトカーテンの設置・修理・交換

カーテンレールの設置・修理・交換

体育館の緞帳の設置・修理・交換

暗幕の設置・修理・交換

ワイヤーの設置・修理・交換

映写スクリーンの設置・修理・交換
Maintenance Timing メンテナンスのタイミング
どんなに品質の良いカーテンも、年月とともに劣化します。
皆様の安心・安全のためには定期的なメンテナンスが必要不可欠です。
-
防火対象物定期点検で
改善指導された改善指導を受けた場合
防炎カーテンへの交換が必要です。 -
カーテンの破れ
美観を損なうだけでなく児童の足にひっかかるため大変危険です。
-
カーテンレールの老朽化
落ちかかったカーテンレールは
落下事故につながります。
ひとつでも当てはまる場合は交換・修理をお勧めいたします!
カーテンやレールの不具合は、衛生面や安全性に影響することがあります。
小さな破れや固定部の緩みでも、患者様や利用者様の転倒・接触事故につながる可能性があります。早めの交換・修理をご検討ください。
Quick Self‑Check セルフチェックで簡単確認!
学校や体育館では、日々の使用で少しずつ不具合が出てきます。まずは簡単なセルフチェックで
気になる箇所がないか確認してみてください。もし当てはまる項目があれば、早めの交換や修理がおすすめです。
01
固定部の確認
(レール・金具まわり)
- レールが曲がっていないか、たわんでいないか
- 固定金具が緩んでいないか
- ネジが外れていないか
- ランナー(コマ)が割れていないか、外れていないか
- 開閉時にガタつきや異音がないか
02
破れ・生地の状態
- 幕やカーテンに破れがないか
- ほつれや穴が空いていないか
- 裾が擦れて傷んでいないか
- 生地が薄くなって光が透けていないか
- 色あせが目立っていないか
03
防炎表示(防炎ラベル)
- 防炎ラベルが付いているか
- 表示が読める状態か
- 防炎ラベルが古くなっていないか
- 防炎ラベルが取れてしまっていないか
※防炎表示がない場合、学校・公共施設では消防点検で指摘されることがあります。
04
レール・開閉の動作
- 開閉が重くなっていないか
- 途中で引っかかる箇所がないか
- レールの滑りが悪くなっていないか
- 幕が中央で合わなくなっていないか(合わせ目のズレ)
- 幕のどこかに隙間ができていないか(全体のすき間)
05
安全面のチェック
- 子どもが触れる位置に危険な破損がないか
- 使用中に異音がしていないか
- 落下の可能性がある部材が見えていないか
- 地震時に危険になりそうな箇所がないか





